Reform Story
リフォーム ストーリー
キッチン
まずはメーカーのショールームをまわり、奥様の好みのキッチンを探しました。
さまざまなショールームを見学しましたが、最終的には扉やカウンターの色の好みだということで、クリナップのステディアに決まりました。
さまざまなショールームを見学しましたが、最終的には扉やカウンターの色の好みだということで、クリナップのステディアに決まりました。
既設のキッチンは壁に囲まれており、またカウンターも高かったので閉塞感がありました。それに加え吊戸棚もあったため、圧迫感もありました。
まずは吊戸棚をなくすことに。キッチン前のカウンターは必要な高さだけ残し、リビングダイニングの見通しを良くしました。
キッチンに圧迫感を与えていた吊り戸棚がなくなり、以前は高すぎだったカウンターがちょうどいい高さになったことで奥様が使いやすいキッチンに変わりました。開口部が広くなったことでキッチンに光が入るようになり、明るくなりました。
まずは吊戸棚をなくすことに。キッチン前のカウンターは必要な高さだけ残し、リビングダイニングの見通しを良くしました。
キッチンに圧迫感を与えていた吊り戸棚がなくなり、以前は高すぎだったカウンターがちょうどいい高さになったことで奥様が使いやすいキッチンに変わりました。開口部が広くなったことでキッチンに光が入るようになり、明るくなりました。
工事完了後、「このお家で私の好きな場所は、キッチンから見えるリビングダイニングです」と奥様は嬉しそうに仰ってくださいました。
リビングダイニング
以前は自分のプライベートな空間がなかった奥様。そこで和室を洋室に変え、奥様の部屋を作ることに。
和室の一部はリビングダイニングに組み込み、一回り小さな洋室を作りました。
和室の一部はリビングダイニングに組み込み、一回り小さな洋室を作りました。
奥様の部屋には室内窓を付けて、明るさを取り入れながら風が通るようにしました。
またエアコンの位置も工夫しました。エアコンの風が奥様の部屋にも入るよう、リビングダイニングの中央に移設。リビングダイニングのエアコンを利用することで、エコでかつ快適に過ごせるようになりました。
またエアコンの位置も工夫しました。エアコンの風が奥様の部屋にも入るよう、リビングダイニングの中央に移設。リビングダイニングのエアコンを利用することで、エコでかつ快適に過ごせるようになりました。
他にも、扉のハンドルをリビングダイニング側と廊下側とで変えたいとのご要望がありました。
リビングダイニング側は黒いハンドル、廊下側は銀色のハンドルを選び、雰囲気を変えています。
リビングダイニング側は黒いハンドル、廊下側は銀色のハンドルを選び、雰囲気を変えています。
リビングダイニングや奥様の部屋のクロスや床材は、サンプルを取り寄せて見比べながら内装計画を立てました。
クロス・床材選びにすごく迷われていたので、サンプルを使いながらどんな風に見えるのかお伝えしました。そしてご夫婦が好む空間に仕上がりました。
「アクセントクロスを上手に使い、統一感のある空間が出来ました。洋室も室内窓を付けたことにより、外の光が入るだけでなく、エアコンの冷暖房も効く空間に出来て満足しています」との嬉しいお言葉をいただきました。
クロス・床材選びにすごく迷われていたので、サンプルを使いながらどんな風に見えるのかお伝えしました。そしてご夫婦が好む空間に仕上がりました。
「アクセントクロスを上手に使い、統一感のある空間が出来ました。洋室も室内窓を付けたことにより、外の光が入るだけでなく、エアコンの冷暖房も効く空間に出来て満足しています」との嬉しいお言葉をいただきました。






